行政書士事務所として登録されています

知的資産経営報告書 経営承継プラン作成

このウェブサイトが、審査基準を満たしたサイトであり、
かつ、登録されるに値するウェブサイトとして、
承認されていることをお知らせいたします。

エキサイト株式会社の「excite」
エヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社の「goo」
NECビッグローブ株式会社の「BIGLOBE」
ニフティ株式会社の「@nifty」

これらのポータルサイトにおきまして、
登録サイトとして、掲載されています。

紹介文としての掲載内容は、
「行政書士 松本仁孝 事務所が提供する
知的資産経営報告書の作成を案内するサイト。
料金について、経営相談実例など」となっており、
カテゴリツリーを、たどっていきますと、
政治と社会 > 法、権利 > 行政書士 > 地域別 > 近畿
このカテゴリの中におきまして、
知的資産経営報告書・経営承継プラン作成
http://plansakusei.seesaa.net/ と、記載されています。

カテゴリ登録として、
有名なのが、Yahoo!カテゴリです。
私は、掲載依頼を行ってはおりません。
なぜならば、Yahoo!検索におきまして、
この知的資産経営報告書 経営承継プラン作成のサイトは、
ブログとして認識されていたからでした。

無理もありません。
ご覧になれば、おわかりになるかと思いますが、
このウェブサイトは、seesaaブログが提供している、
無料のサービスを利用しているからだと考えられます。

しかしながら、
「Google」や「bing」の検索結果には、
しっかりと、反映されておりました。
やがては、日本におきましても、Yahoo!検索は、
マイクロソフト社の検索サービスである「bing」へと、
移行していくことになると考えたからでもあります。

Yahoo!検索においては、PPC広告にて、
対応していくことが効率的である。
そのような経営判断を下したことも事実です。

いずれにいたしましても、
少しだけ、驚いたことがありました。
それは、他の行政書士事務所などにおいて、
「知的資産経営」や「知的資産経営報告書」で、
カテゴリ登録されているウェブサイトが、
あまりにも、少なかったからです。

私が登録しておりません「Yahoo!」においては、
若干名の行政書士事務所が登録されているようです。
上に挙げております、「goo」や「excite」などに、
カテゴリ登録されているウェブサイトは、
私が管理運営しているこのウェブサイト、
知的資産経営報告書 経営承継プラン作成
だけにとどまることなく、
もっともっと、増えていけばいいと感じています。

今後とも、誠意と熱意を持って、
知的資産経営にかかわる業務はもとより、
経営承継についての業務を遂行してまいります。
他の行政書士事務所などに先んじた経営行動によって、
多くのポータルサイトにカテゴリ登録されたことは、
知的資産経営などの業務に本気で取り組んでいること。
その証拠であると、お考えいただければ、幸いです。

知的資産経営報告書の作成や、
経営承継計画書の作成を検討中の企業経営者の方は、
こちらの お問い合わせ・ご予約フォーム から、
行政書士 松本仁孝事務所まで、
お気軽にお問い合わせください。

ありがとうございました。



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