企業経営者としてすでにお気づきの事

日々の経営に、
スピードが求められる時代になって、
かなりの年月が経過したと感じています。

インターネットなどのIT技術の進歩によって、
経営形態にも、少なからぬ影響が出てきており、
より一層、スピード感のある経営が、
求められるようになってきました。
今後においても、このような流れが、
続いていくものと推察しています。

だからといって、
今までの経営手法がすべて否定される。
そのような事態にはなっていない。
むしろ、今までの経営手法を洗い直していく。
そのような作業が必要になってきたのではないか。
そのように考えています。

「もっと、早く、手を打つべきだった。」

あなたには、そのような言葉を、
吐いていただくありません。

気づけば、すぐに行動するような習慣を、
身につけていただきたいと考えています。

私自身も、経営者の一人です。
私自身にも、常に、言い聞かせています。

Do it now!

そのような言葉を用いながら、
日々、研鑽しています。

やるか。 やらないか。
そのことを決断する人。
それは、経営者であるあなたです。

知的資産経営報告書の作成や、
経営承継プランの作成。
それらの書類を作成する際のアドバイスに加えて、
経営相談を承っております。

地元の商工会や商工会議所においても、
経営診断や経営相談が有料化してきています。
会員数も減少傾向にあると報道されています。

知的資産経営報告書を作成して、
自社の強みを明確に知った上で、
経営戦略を見直すことの重要性に、
気づいていただきたいと思っています。

経済産業省が後押ししている施策の一つ。
それが、知的資産経営の推進です。
その羅針盤として活用可能とするために、
知的資産経営報告書の作成は、
必要不可欠ではないかと考えています。

共感していただいた経営者の方は、
こちらの お問い合わせ・ご予約フォーム を活用して、
お気軽に、お問い合わせいただきたいと思います。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

 行政書士  松本 仁孝



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