経営戦略を固定化させていませんか。

経営ビジョンを明確化することが、
大前提ではありますが、
企業経営者として、経営の手法や、
経営戦略を考えていく場合に、
必須の事項であるのは、PDCAサイクルを、
今まで以上にスピードをあげて、繰り返していく。
そのことによって、経営判断のスピードアップを図りながら、
あなたの会社の意思決定に要する必要のない時間を、
削減させることができるようになります。

Plan(経営戦略策定)、Do(戦略の遂行)、
Check(遂行結果の確認)、そして、
Action(改善点の精査活動)。

繰り返し繰り返し、行うことにより、
経営者であるあなたは、言うに及ばず、
労働力を提供してくれている従業員スタッフが、
経営の視点に立つことができるようになっていく。
高いモチベーションを維持していきながら、
日々の業務に取り組めるようになる。
業務の進め方を意識することによって、
改善点が見えてくるだけではなく、
その改善点について、意見交換する場をつくることにより、
業務推進のためのノウハウやドゥハウが、
蓄積されていくことになっていきます。

これらのことは、目には見えない資産となります。
知的資産を形成していくことになります。

その知的資産を書類にして残しておくこと。

知的資産経営報告書は、そのような意味においても、
重要な位置づけになるものと、考えています。

知的資産経営報告書の作成は、
あなたの会社経営にとって、
経営戦略にもわたる、幅の広い、
重要な書類であることが、おわかりになると思います。

知的資産経営報告書の作成を、
検討されておられる経営者の方は、
こちらにある、お問い合わせ・ご予約フォーム で、
お気軽に、お問い合わせください。

経営者の方からのご相談を承っております。 



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